高学歴を捨てた社会不適合者の思考回路

某国立大学を卒業するもフリーターしながらやりたいことに全力出してる社会不適合者の思考を発信してます

アホはアホを惹きつける

類は友を呼ぶ。ってやつですが、自分の中では、"アホ"は大きく分けて2種類あります。

 

素敵なアホと、ただのアホ。

 

タイトルに書きましたが、素敵なアホは素敵なアホに、ただのアホはただのアホに惹き寄せられるんじゃないかって思うんです。

こいつアホやなぁ〜、って思いながらもその人に惹かれる時の、あの感じ。

 

そんな時、魅力的に感じたアホの種類を冷静に見極めることって結構大事なんじゃないか?

どっちのアホに惹きつけられているかで自分の状態を測る尺度にするんです。

 

素敵なアホに惹きつけられている時は、自分の感性はいい感じになってる。

あまり深く考えすぎずに直感に従っていいんだぜ、さぁ行動しよう、って合図。

 

逆にただのアホに惹きつけられてしまっている時は要注意。楽な道に逃げてただ"楽しい"という状態に甘やかされたい脳味噌ポンコツ状態。

そんな時はしんどくても何か掴む感じや、乗り越える感覚があるまで頭を使う。

 

 

頭を使う対象がまずねぇわ。って人はぬるま湯万歳のただのマヌケなので、論外です。

 

 

アホのゲシュタルト崩壊が起こりそうなところにマヌケという文字列の出現でなんとか助かった気がしたところで、今回はまぁ、そんな感じ。

 

素敵なアホを惹きつけることができるようなアホでいたい。

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