高学歴を捨てた社会不適合者の思考回路

某国立大学を卒業するもフリーターしながらやりたいことに全力出してる社会不適合者の思考を発信してます

アホはアホを惹きつける

類は友を呼ぶ。ってやつですが、自分の中では、"アホ"は大きく分けて2種類あります。

 

素敵なアホと、ただのアホ。

 

タイトルに書きましたが、素敵なアホは素敵なアホに、ただのアホはただのアホに惹き寄せられるんじゃないかって思うんです。

こいつアホやなぁ〜、って思いながらもその人に惹かれる時の、あの感じ。

 

そんな時、魅力的に感じたアホの種類を冷静に見極めることって結構大事なんじゃないか?

どっちのアホに惹きつけられているかで自分の状態を測る尺度にするんです。

 

素敵なアホに惹きつけられている時は、自分の感性はいい感じになってる。

あまり深く考えすぎずに直感に従っていいんだぜ、さぁ行動しよう、って合図。

 

逆にただのアホに惹きつけられてしまっている時は要注意。楽な道に逃げてただ"楽しい"という状態に甘やかされたい脳味噌ポンコツ状態。

そんな時はしんどくても何か掴む感じや、乗り越える感覚があるまで頭を使う。

 

 

頭を使う対象がまずねぇわ。って人はぬるま湯万歳のただのマヌケなので、論外です。

 

 

アホのゲシュタルト崩壊が起こりそうなところにマヌケという文字列の出現でなんとか助かった気がしたところで、今回はまぁ、そんな感じ。

 

素敵なアホを惹きつけることができるようなアホでいたい。

エロマンガ先生を見ていると自分がロリコンじゃないかと不安になる

うん。

 

 

うん。

 

 

 

 

かわい。

 

 

 

ん、これもしかしてアウトなのか自分。

 

 

 

って見てたら不安になります。

かわいいは正義。誰が言い出したのか知りませんが。

 

沙霧以外の要素はそれほど魅力的じゃないのに、その圧倒的なメインヒロイン感とかわいさで見る者をモニタ前から離さない。

 

 

それほど強烈な魅力を身に纏えるような大人になりたいな、という記事でした。

すでにいい大人ですが。

 

自己紹介を除くと記念すべき第1記事目に何を言い出してるんだと、自分自信に対して呆れそうになりながら今日を生きています。

初めまして

初めまして。

 

このブログは、一般的に高学歴と呼ばれるであろう国立大学に入学し、無事に卒業までこぎつけたもののめでたくもその経歴をドブに捨てるかのごとく、就職せずに好きなことに全力で取り組もうと決めた1人の男の思考を吐き出す場として利用させていただこうと思います。

 

思考のアウトプット練習になればと思っております。

 

ここで発信するものが誰かの有益な情報になることなど全く無いでしょう。

 

しかし、普通を嫌う変わった人間を見て優越感に浸れる方は見ていて楽しいかもしれません。

 

御察しの通り、コミュニケーションは苦手です。

 

人にはあまり興味がなく、そのくせ自己顕示欲だけは強い典型的な自己中です。

偶然自分より早く生まれ、同じ環境に身をおくだけでその人物を敬わなければならないという社会の習慣がとてつもなく嫌いです。

 

そのような人物を社会不適合者と呼ぶのだと、教わりましたので、ブログのタイトルにもつけさせていただいてます。

 

勘違いして欲しくはないのですが、年上が嫌いというわけではないです。自分にとって魅力的な人や、能力の高い人には年齢関係なくリスペクトします。

 

ちなみに、初回の記事なので敬語で書いてますが、今後面倒臭くてやめるかもしれません。

 

 

アニメが好きです。漫画や小説、映画なども。

 

人が創り上げた世界はとても魅力的です。

人間が生きる、現実と呼ばれる空間から干渉することはできないのに、確かに存在する世界。

 

0から1を生み出せる人は本当に素敵だなぁと。

 

 

初回はまぁ、こんな感じで。

Thank you for visiting my blog.